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銀座・にわ歯科室ブログ

聖路加国際病院 登録医

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院長挨拶

私がすべての治療を担当いたします。

1993年に銀座5丁目で開業し、2013年に現在の銀座4丁目へ移転しました。
長年にわたり、多くの患者さんやスタッフに支えていただいたことに感謝申し上げます。

銀座・にわ歯科室では、院長である私がすべての治療を担当致します。
初診から検診まで、細やかに対応させて頂きます。
歯科医師として、診査から治療、その後の経過の確認まで、一人ひとりの患者さんと向き合う診療を続けています。

歯科経歴

1987年
愛知学院大学歯学部卒業
1993年
銀座5丁目にて開業
2013年
聖路加国際病院 登録医
2013年
銀座4丁目に移転開業 現在に至る

理念

一般歯科と審美歯科を分けて考えない治療方法

3つの柱を中心に守り抜いて診察をして参りました。

1993年に銀座で開業して以来、3つの柱を中心に守り抜いて診察をして参りました。
1.インフォームドコンセント 2.EBM 3.審美と機能の調和がとれた歯科医療。
これらは、確実に患者さんへ医療を提供する上で、必須であると思っております。

インフォームドコンセント・EBM・審美と機能の調和がとれた歯科医療

インフォームドコンセントとは?

インフォームドコンセントは、診断、治療計画と治療後の経過過程(予後)です。
にわ歯科室では、検査・診断の結果を踏まえて、納得が行くまで治療計画を説明させて頂きます。

EBMとは?

医療において科学的根拠に基づいて診療方法を選択すること。にわ歯科室では、院長の20年以上に渡る医療実績をデータ化して、日々の診察に利用しております。

審美と機能の調和がとれた歯科医療とは?

また、審美を優先することも大切ですが、「咀嚼」という機能も大切です。そのバランスが崩れると、必ずと言って良いほど口腔内はバランスを崩してしまいます。
そういった意味でも、銀座・にわ歯科室では、一般歯科と審美歯科を分けて考えていない歯科室です。

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